ブログカスタマイズのブログ

HOME > その他 > 検索結果ページのデザイン
【みぽさんのコメントはこちら】
検索結果ページのデザインはページ全体のHTML編集で行います。

ソース下段の<% if:page_name eq 'search' -%>〜< /if -%>が検索結果のHTMLです。この箇所を記事コンテンツと同じ内容に変更すればフォーマットを統一することができます。

ちなみに少し上の<% if:page_name eq 'comment' -%>〜< /if -%>がコメント投稿の確認ページのHTMLです。
20:59 | Comments(21) |
この記事へのコメント
2005年05月27日
なんと...!
初歩的なことを見落としてました。

ホント、すみません。
Posted by みぽ at 02:08
2005年05月27日
検索結果HTMLと記事コンテンツHTMLとおそろいにすると見た目いい感じなんですが、たしか検索結果HTMLではカテゴリ変数の展開がうまくいかなかったような…。検索結果でも各記事のカテゴリが表示された方が便利そうなのに、なんででしょ。

ところで、検索結果画面で、該当ページが無かった時にその旨を表示する方法はご存じないでしょうか?デフォルトだと、なにも表示されなくてなんだか分かりにくいんですよね。
Posted by つつい at 13:21
2005年05月28日
つついさんのご指摘通り検索結果でカテゴリ変数(article_category)の展開は無理だと思います。(article_categoryが使用できるのは『メインに配置』されたコンテンツHTML内だけだったと思います。違ってたらゴメンなさい。)

ヒット件数ゼロのときは、

&lt;% unless:list_article %&gt;〜&lt;% /unless %&gt;

と記述すれば可能ですよ!
Posted by 管理人 at 12:18
2005年05月29日
おおっ!検索ヒット件数0表示は実は簡単にできるのですね!
さっそく試してみました。いい感じです。
管理人様、情報ありがとうございました。
Posted by つつい at 13:52
2005年05月30日
つついさんのブログを拝見しました。検索結果でタイトルだけ表示するの良いですね!今までいろんな場所で頭に番号を付けたかったのですがliタグを使えば良いのかー。思いつきませんでした!取り入れさせてもらいます。(笑)
Posted by 管理人 at 23:45
2005年06月02日
検索結果の記事デザインを統一できました!
ただ、検索キーワードの表示だけはできないんですね。残念。

つついさんのブログを拝見して私もマネさせていただこうと思います。
できれば、検索結果ページ、カテゴリページ、過去ログページのすべてで、「記事タイトルリスト+記事一覧」という表示にしたいのですが、どのようにすればいいですか?
サンプルとして
http://template.seesaa.net/article/2429125.html
こちらの説明を参考に試してみているのですが、カテゴリページではうまくいったものの検索結果ページでうまくいきません...。
Posted by みぽ at 01:39
2005年06月02日
追加です。
各ページでの記事タイトルリストの表示をした場合、記事が多い場合にはひたすら長いリストになってしまいますよね。
これをどうにか解消したいのですが、良い方法はないでしょうか?

私のない知恵で考えたのは...
1)multicolで段組みにする。
  ×サポートしているブラウザが限られる。
2)いっそのことHTMLで書き込んでしまう。
  ○リストの順番を固定したい場合に有効。
   段組みもCSSで可能。
  ×リストの順番に投稿日時が反映されない。
   投稿のたびに書き換えが必要。

私の場合、カテゴリごとの記事数は固定して内容を更新していく予定なので 2)の方法をとりたいのですが、そもそも可能なのかどうか...。
Posted by みぽ at 08:12
2005年06月03日
みぽさん、

実は「記事タイトルリスト+通常の記事」は過去に何パターンか作ったけどアップデートを保留していました。

先に1つ目の質問に答えますね。

検索キーワードの表示は、残念ながら検索キーワードを格納している変数が見つかりませんでした。可能性としてはURLに含まれる「?keyword=***」をなんとかして取って来れないかなーと思ったのですが。。。挫折。
どなたかURLの引数を利用する方法を知ってる方はいませんかー?

次に検索結果ページに「記事タイトルリスト」を表示させる方法ですが、挿入する箇所が間違ってるだけかも。

&lt;% if:page_name eq 'search' -%&gt;

の次の行にtemplate.seesaa.netさんで紹介されてるカスタマイズを挿入したらリストが表示されましたよ!

なぜアップデートを保留していたかというと「トピックパス2+記事タイトルリスト」の利用方法を考えていました。

以下カテゴリページのお話です。

■ タイプ1

まず「記事タイトルリスト+通常の記事」を作りました。タイトルリストのリンクからは記事ページに飛びます。これだとカテゴリページ下側に表示している通常の記事は要らないのでは・・・

■ タイプ2

そこでタイトルリストのリンクから記事ページではなく、カテゴリページ下側に表示している通常の記事に飛ばしました。その記事にはページ一番上にあるタイトルリストに戻るリンクを作成。この方法は長くなったカテゴリページや過去ログページのページ内移動が楽だなーと思いました。しかもページ内リンクを使うのでページアクセス数を稼ぎたいブログにとってはもってこいの方法です。

■ タイプ3

同じタイミングでトピックパス2を作成していました。トピックパス2と記事タイトルリストを組み合わせると、いっそのことページ下側に表示している通常の記事を削除してもいいかも。つついさんの検索結果ページのような感じです。

ブログ全体を「TOPページ⇔カテゴリページ⇔記事ページ」で組み上げて、トピックパス2で縦移動、サイドバーのカテゴリでカテゴリの横移動、カテゴリページの記事タイトルリストで記事ページの横移動。

たぶんタイプ2は日記系のブログ、タイプ3は情報系のブログに向いてると思います。なーんて考えてたのでアップデートを保留していました。ひょっとするとこれが2つ目の質問、記事タイトルリストが長くなった場合のヒントになったりしません?(笑)

ちなみに「2)いっそのことHTMLで書き込んでしまう」は、カテゴリページ毎にif文で切り分けて、飛ばしたいリンクを書けば可能です。ちょっと面倒ですけど実現はできます。
Posted by 管理人 at 03:47
2005年06月11日
初めまして〜。わかりやすくて実用的な記事、参考にさせていただいております。
早速なんですが、この上に書いてあるタイプ3のやり方について質問です。

・カテゴリページでリストのみを表示させる(下に長〜く出る記事を削除する)方法
・できたら、そのリストを画像にさしかえる(画像で記事ページにリンクさせる)方法

この二つ、お教えいただけないでしょうか?
お時間ある時で構いませんのでぜひご教授ください。よろしくお願いしますm(_ _)m
Posted by 爺 at 21:59
2005年06月13日
爺さん、こんばんは。

タイプ3へのコメントありがとうございます!アップの前に。。。質問にある「リストを画像にさしかえる」とはどんな感じでしょうか?それへのコメントも併せてアップしようと思いまーす。
Posted by 管理人 at 01:48
2005年06月13日
見てもらったほうがわかりやすいですね。説明下手なもので…

簡単に言うと、現在のカテゴリページの一番上にある記事より下の無駄に長い記事達を消してしまいたいんです〜。HOME→各カテゴリごとの目次ページ(カテゴリ内記事リスト)→記事ページという流れにしたくて、かつトピックパスでカテゴリのところをクリックしたら目次ページに戻るようにしたいんです。
見ていただいたらわかるように、文字の記事タイトルリストではなくて、画像を使って記事ページにとぶようにしたいんですが……可能でしょうか?
Posted by at 22:35
2005年06月14日
爺さん、なるほど。拝見したところ、記事の数だけ画像もありそうですね。簡単にできそうな方法があるのでちょっと試してみます。1日ほどお待ち下さい。

『LINEAGEU生態系観察記』にタイプ3は合いそうですねー。
Posted by 管理人 at 02:33
2005年06月15日
初めまして。
5月28日のコメントにあった、

ヒット件数ゼロのときは、

<% unless:list_article %>〜<% /unless %>

というのは、どこに記述すればいいのでしょうか?
Posted by なつ at 02:59
2005年06月16日
爺さん、お返事が遅くなってすみません!ちょっとテストするためのまとまった時間が取れないので土曜まで待って下さーい!ゴメンナサイ。
Posted by 管理人 at 02:21
2005年06月16日
初めまして、
ヒット件数ゼロの件、参考にさせて頂きました。

ところで、5月28日のコメントにあったカテゴリ変数の件ですが、
article_category を article.category に変更して試したところ、
カテゴリの page_url と name を取得できますよ。
うちの検索結果ページで使っています。
Posted by yu_nabe at 22:22
2005年06月16日
yu_nabeさん、アドバイスありがとうございます!なるほど!ドットで展開すれば良いんですね!気付きませんでした。つついさんにも教えてあげます。ありがとうございます。

ブログ拝見しました。日付を使ってリンク先を作る辺り、達人とお見受けしました。変数を理解されてますね!
Posted by 管理人 at 23:28
2005年06月17日
管理人様、わざわざ連絡ありがとうございます!今度試してみますっ。

やー、しかし変数を変更するなんて、素人には思いつかない技。HTML&CSSだけじゃカスタマイズにも限界がありますね。変数達人になるには何をべんきょーすればいいのでしょうか。
Posted by つつい at 03:08
2005年07月06日
今更ですが教えてください。
上記でコメントされていらっしゃるつついさんのブログの検索結果ページのように、検索結果ページで「検索結果を含む記事のタイトル+その記事の投稿日」をリスト表示したいと思っています。
投稿日の取得に<% article.createstamp | data_format %> を使おうとしたところ、どうしてもそこが引っかかってエラーになってしまいます。
うまく投稿日を取得するにはどうしたらいいでしょうか?
Posted by カイリ at 00:05
2005年07月06日
カイリさん、こんばんは。

<% article.createstamp | date_format('%Y年%m月%d日') %>

で合ってますねー。編集前のオリジナルソースもarticle.createstampで書かれています。可能性としてはdata_format( )の引数や、article.createstampを記述する場所が考えられます。loopの中に記述しないと動きません。おそらく原因は違うところにあると思うので、その辺りを確認してみてください!
Posted by 管理人 at 01:27
2005年07月06日
早速レスくださってありがとうございます。
article.createstampはloop内で問題ない位置に記述しているはずなのにどうして取得できないのだろうと思っていましたが、レスに書いてくださったものをそのままコピペしてみたところ、難なく投稿日が取得できました!
本当にどうもありがとうございました。

よく見てみると「date_format」(デートフォーマット)を「data_format」(データフォーマット)とスペルミスしているのに気づかないまま記述していたのがエラー原因だったみたいです。
お騒がせしてすみませんでした。m(__)m
Posted by カイリ at 23:11
2005年07月06日
あ!ほんとだ!dateとdataは私もたまにやります・・・(笑)
しかも目視では見つけにくい。解決して何よりです。またコメント下さいね!
Posted by 管理人 at 23:28
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。